【ゴーストオブツシマ】冥人奇譚キャラクタークラスの特徴・役割について

ゴーストオブツシマ(Ghost Of Tsushima)のオンライン協力マルチプレイモード「冥人奇譚」で使用できるキャラクタークラスについて紹介しています。それぞれのクラスで役割・特徴が違うので、キャラ選びの参考にしてみてくださいね。

侍は体力・防御力が高くタンクとしての役割を果たすことができるクラスです。奥義「八幡の怒り」を使用し、神速の連撃で敵を撫で斬りにするなど、体力を保ちその場を守りつつ攻撃もできるのが特徴となっています。武器は刀のほかに半弓も装備できます。

弓取

弓取はその名の通り弓をメインとして戦う遠距離型のアタッカーです。乱戦の最中には奥義「内経の眼」で矢継ぎ早に矢を放って敵の頭を貫くといったプレイスタイルが楽しめます。破裂矢などが使用できるほか、短刀も装備できるようです。

牢人

牢人は奥義「伊邪那美の息吹」で仲間全員を復活させることができます。また、式神の犬を召喚することもできるようで、サポート役としても活躍しそうです。ちなみに、式神の犬は撫でられるとのこと。武器は風の刀や半弓が装備できるほか、くないや煙玉といった道具も使えるようです。

刺客

その名の通りアサシンスタイルで戦うクラスです。奥義「闇烏」は影を縫って移動し、敵の隙をついて大ダメージを与えることができます。武器は風の刀や半弓、道具としてくないやまきびしなどが使えるようです。

冥人奇譚のキャラクタークラスまとめ

  • 侍→タンク
  • 弓取→遠距離アタッカー
  • 牢人→サポート
  • 刺客→アサシン

簡単にまとめると4つのクラスは上記のようになります。それぞれの詳しいスキルや立ち回りはアップデート後のお楽しみとなりそうですね。

冥人奇譚について

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