キングダムカムデリバランス2(Kingdom Come: Deliverance II)DLC鍛冶場の遺産「泥棒の契約書」で発生する各タスク・アクティビティの攻略情報をまとめています。
泥棒の契約書で発生するタスク・アクティビティは、最初のタスク以外(クッテンバークの罪人の内容)は順番がランダムとなっている可能性があります。
道を閉ざされた彫刻家
- 鍛冶屋に来るスポッツと話すと発生
- モグラのところへ行く
日没後に古着屋と話す

古着屋は酒場の上階のテーブルに座っています。
彫刻家の私物の場所

昼間に行くと裏口から入れますが、2Fへ上がると結局私有地扱いなので高難度の扉を開けられるなら夜(0時過ぎ)行く方がいいかもしれません。
ちなみに奥さん(レネ・ウェルバロバ)と話すこともできますが、評判が下がるだけに終わります。彫刻家の私物は2Fに上がって左奥の部屋、長テーブル奥のチェストに入っています。
取り戻した後はモグラに報告して完了です。
クッテンバークの罪人・通常依頼
モグラから発生する依頼はほとんど通常の依頼となっています。特別な依頼は古着屋から直接依頼が発生します。
仕立て屋の家・婚姻持参金の場所

婚姻持参金は仕立て屋で寝泊りしている男が肌身離さず持っています。箱の中などにはありません。ランダムかもしれませんが、護衛の一人が持っていました。
腰につけているポシェットにカーソルを合わせるとスリのボタンが出やすいです。苦手な場合はノックアウトするのも手ですが、近くで寝ている人がいる場合は気づかれる可能性もあるため注意。
酒場「アイアン・イーグル」像の場所

酒場の上階、奥の扉の先に居住区があります。一番奥の部屋のベッド横の箱(普通)に聖なる泥棒というアイテムがあるのでそれを回収。ちなみに酒場の人たちは深夜1~2時ぐらいにならないと寝てくれないことがあります。
剣職人の家・約束手形の場所

店の奥の扉から入って鍛冶場との間の通路に地下への階段があります。約束手形は地下に降りて左側にあるテーブルの上に置いてあるはずです。
貴族の屋敷・見習いの持ち物
裏口から入ることができますが、夜中も衛兵が見張りをしているので注意が必要です。見習いの持ち物は2Fの広い部屋で寝ているアンドリュー・ポルナーが持っていました。隣で寝ている人物がいるため、スリとるのが無難です。
クッテンバークの罪人・遺言書のすり替え
- 古着屋と夜に酒場で話す
- 砦にある遺言書をすり替える
時限制の可能性もあるため、受けたらすぐに行った方がいいかもしれません。
遺言書の場所

出入りを見られるのも良くないので、壁の外にある梯子から砦に入った方がいいかもしれません。
すり替える遺言書はプシトク砦の外階段から2Fへ上がり、通路左奥の扉(難しい)を開けた部屋にあります。
深夜0時過ぎに行った方がいいかもしれませんが、夜になってもランダムで衛兵が歩き回っているため、侵入できるかは運次第です。
すり替える遺言書
部屋の窓際には聖書台が2つあり、どちらをすり替えていいのか分からない状態です。
聖書台横の椅子の上にラテン語の語彙という本があり、一部のラテン語と意味が書かれています。
左の聖書台に置かれた紙の9~10行目にultima voluntas(遺言)と書かれているので、それが目印の一部となりますが、左右どちらに置かれているかはランダムの可能性もあるので確認した方がいいかもしれません。
古着屋に報告
失敗しても大丈夫ですが、名声が少しもらえるだけに終わります。成功すると450グロッシェンとそれなりの名声が手に入ります。
クッテンバークの罪人・書類の買い取り
- 古着屋と話す→学問が上がる
- 脅迫者たちと会う
脅迫者たち
- 脅迫者たちは小屋の横にある荷車後ろに立っている2人組
- 話しかけると古着屋から受け取った1000グロッシェンを支払うか、脅迫する(とても難しい)という選択肢が発生
- 1000グロッシェンを支払う→施物分配官を探す
- 戦闘に持ち込む→脅迫に失敗すると戦闘。一人倒すと一人降参して、施物分配官に渡したという話を聞ける
施物分配官

書類を持った施物分配官は仕立て屋のある通りを歩き回る慈善家という名前の赤い帽子を被った人物です。
- 買い取らせてくれ→評判が下がるうえに買い取れない
- その書類が必要なんだ(とても難しい)
- 書類をよこせ!(普通)
その書類が~に成功した方が穏便に収められますが、難しい場合は脅迫しかありません。
古着屋に報告
書類を取り戻し、古着屋に報告すると鋳造師用のスケッチⅠ、甲冑師のスケッチⅡ、スケッチ-”獅子の咆哮”キリジなどがもらえます。